こちらの記事では怪獣8号31話の要約や注目ポイントを掲載しています。こちらでサクッと31話の内容がわかりますので、31話の内容を知りたい方は是非ご活用ください。
目次
怪獣8号31話のネタバレ
胸から上が吹っ飛んだ怪獣が倒れていく。
ミナ、保科、キコルの勇姿を見てカフカは俺もいつかあの中に入りてえと感激していた。
レノが酷い顔して泣いてるのが想像つきますとカフカに連絡すると、カフカは人が感涙してるのにドライなヤローだとキレるが、レノはまだ始まったばかりで俺たちも頑張りましょうとすでにこれから先を見ていた。
保科が「僕と隊長は余獣の殲滅にかかる、お前は安め」とキコルに休むように伝えると、ミナがお前も休めと保科にツッコんだ。保科が「ここはお言葉に甘えて休むとするか」と言った瞬間、上空に巨大な余獣の大軍の塊が現れた。
超巨大余獣爆弾であった。ミナが総員退避の指示を出すが保科は「あかん、間に合わん」「あんなもんが落ちたら基地ごと」と考え、首だけになった怪獣がこの勝負引き分けだなと告げた。その時、カフカが物凄いスピードで走り出す。
保科がお前が行ってもどうにもなら叫ぼうとした瞬間、尋常ではないカフカのスピードにどう見ても解放戦力1%の動きやないと驚いていく。カフカは怪獣8号に変身し、小此木がフォルティチュード9.8、この反応は怪獣8号です!と伝えていった。
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